ホーム > 事業計画一覧 > リソース効率的な生成AI処理システムおよび方法に関する特許申請の権利譲渡

100万円
創業者はKleinverse AI, Inc.(米国ニューヨーク州バッファロー)の代表として、米国と日本(神奈川県鎌倉市を拠点)の双方で事業を運営してきた。また、2011年から2023年まで米国のリーハイ大学および日本の日本大学で経済学を教えた経験を持ち、現在も日本の専門職大学で客員教授を務める。米国バッファロー大学で経済学の博士号を取得し、複数の国の学術・ビジネス双方の枠組みの中で継続的に活動してきた実績がある。
生成AIを用いたサービスにおいて発生が不可避な混線状態を解消する技術を開発して実装しています。この技術について特許を申請し、特許の売却または使用権の販売によって収益化したいと考えています。
特許申請書は既にできており、これを売却することで次の特許申請に向けた原資にしたいと考えています。
書類の共有や概要説明はリモートで行えればと考えています。
特許申請費用 50万円
その他経費 50万円
特許申請後、または取得後に特許権を販売することで還元を狙います
実装済みのシステムを納品しているため、そこに対して使用権を売却する方法も考えられます
使用権売却益をシェアまたは完全に売却します