ホーム > 事業計画一覧 > 日本の農地を草の海から救いたい!最新草刈り機導入のためのスポンサー募集

3億円
私たちは「農業の人手不足・高齢化」という社会課題を解決する新しいビジネスモデルを展開しています。
茨城県内で実際に草刈り事業を運営しており、農地や公共施設で豊富な稼働実績があります。投資家様には「買って預けるだけ」で、社会貢献と手堅いリターンを両立できる実物資産投資の仕組みを提供いたします。
草刈りを「安全に、早く、確実に」
リモコン式大型草刈り機を貸し出すリースサービスを立ち上げました。
作業者が確保できない
農繁期は特に、外部の頼み手がいないという重要や要望が地方では多く。
とはいえ。外部の草刈りを頼むと費用の掛かる。
更に近年の気温上昇により夏場は40度近くの気温の中で草刈りをすると熱中症リスクが高く、作業者が続かない近年の異常な高温が草刈りに直結します。
また、年2〜3回は必ず草刈りをしなければならない草はすぐ伸びるため、終わりが無い仕事です。
これは弊社が5年近く茨城県の地域貢献を狙った事業を行っており、
実際に地方の問題点を考えた際に当事業を企画しました。
本事業プランは投資家以外は非公開となっています。
草刈り機の購入費用及びリース受付となる店舗施工費及び広告。
2年以内
施設数 157,450 件
レンタル費用 20,000 円/日
想定稼働日数 15日/月
売上想定
104,700千円/月 ⇒ 1,256百万/年
株式譲渡も考えております。その場合適宜全体の割合から株式の配分を考慮します。
また、当事業は投資家様への出口戦略も考えております。
ご相談にて決定できましたらと考えております。