ホーム > 事業計画一覧 > 「古生物3Dゲーム」を開発し、全世界(特に英語圏、中国圏を顧客対象)に海外販売します。
1,000万円
初めまして、個人事業でゲーム開発を行っています。これまで、個人資金の範囲で出来るだけお金をかけたり、借りたりせずに、リスクを抑えて、事業を成功させることを目指してきました。しかし、無償故に限界もあり、上手くいかない期間を過ごしておりました。そんな中、事業の成功を見据え諦めずに、自分に出来ることや人的交流・交渉を継続した結果、運に恵まれ、これまでの中でこの上なく、ゲームを完成させられる可能性の高い、業界経験者の方が多い開発チームを構築することができました。この機会を逃せば、チャンスは一生来ないと実感し、むしろリスクを取って本格的に創業するべきだと感じ、ご支援の募集を掛けさせていただきました。
本事業プランは投資家以外は非公開となっています。
チーム内エンジニアへの人件費(外注費) 月63万円
事業主生活費 月17万円
余剰金は弁護士費、ツール・アセット購入費、次月人件費等に繰り越しさせていただきます。
合計目標販売本数:20万本(10年間)
月間販売目標:約1666本
月間固定費(事業維持、運営費):90万円
損益分岐点:477本 →目標販売本数1666本の約29%
純利益
1~477本 →事業維持、運営費に充当します。
~883本(保守ケース)の場合 約76万円/月 →投資家へ優先的に全額が配当されます
~1666本の場合:223万円/月 →投資家+開発メンバー(無償開発者)に配当されます
1667本~ 広告または開発余剰資金に充当されます。
業安定後は合同会社化を考えているため、株式の発行はできませんが、出来るだけ株式投資や年利換算等を意識して、収益のシェアや配当をさせていただきます。
損益分岐点(維持、運営のための固定費を算出後)後、発生した純利益を優先的に還元させていただきます。具体的には月間販売本数のうち、販売本数501~900本目の収益を優先的に配当させていただきます(第二優先経費として計上します)。
→プロフィットシェアの場合、収益が権利者内で割合分散されますが、この算出方法の場合、月間の目標販売本数を達成できなかった場合でも、配当を最大限還元することが可能です。
プランA「融資」の場合
還元倍率(配当上限額):融資額の1.5倍(150万円/口)
年間利息:2.5%
開発開始から3年で報酬額を達成できた場合、IRR想定(年利)約22%が目安になります
プランB「出資」
報酬額目安:出資額の2倍(200万円/口)
開発開始から3年で報酬額を達成できた場合、IRR想定(年利)約28%が目安になります。