ホーム > 事業計画一覧 > 【進捗報告|2026年6月最新版】 ハリウッドインディーズ映画祭をはじめとする国際映画祭受賞を起点に、日本発AIネイティブIPを世界展開する次世代エンターテインメント事業 ※ 第一フェーズ募集総額:5,000万円 投資参加額:1口100万円より
100万円
AI映像クリエイターとして活動し、ハリウッドインディーズ映画祭をはじめとする国際映画祭において継続的な評価を獲得しています。
※実績40以上の国際評価
2026年6月現在、
・Award Winner:7回
・Finalist:7回
・Official Selection:20回
・アジア最優秀AI映画監督選出(マンスリー選定×2)
・IMDb登録映画祭での選出実績多数
・SHAIKE Top 100 AI Filmmakers選出
・GenFlix Founding 100 メンバー選定
・WSXA Amsterdam AI部門審査員
・世界各国のAI映像コンペティションで多数受賞
などの実績を有しています。
また、5月より、SNS総計1,280万以上の「いいね」を獲得しているアメリカの音楽プロデューサー/シンガーとの共同制作を進行中です。
※アーティスト名については契約上の都合により非公開としておりますが、投資家様との個別面談時に開示いたします。
さらに、ロサンゼルスを拠点とするA&R/アーティストマネージャーとの共同プロジェクトを進行しており、海外アーティストとの継続的な共同制作体制を構築しています。
制作実績として、
・TV CM
・バラエティ番組
・地方自治体PR
・企業プロモーション映像
・イベント映像
・eスポーツ関連映像
など、AI映像を活用した商業制作実績を保有しています。
現在は国内外のAIクリエイター7名によるスピンオフ展開進行中
・世界100名選出AIクリエイター
・大阪・関西万博AI映像制作参加クリエイター
などが参画しています。
また、10社以上のグローバルAIプラットフォームの公式クリエイターパートナーとして活動しており、一般公開前の最新AI技術へのアクセスが可能です。
国際映画祭での継続的な評価、グローバルネットワーク、AI技術への先行アクセスを強みとして、日本発AIネイティブIPの世界展開を推進しています。
本事業は、AI技術を活用した映像制作を中核とし、オリジナルIP(知的財産)の開発・運営・ライセンス展開を行う次世代エンターテインメント事業です。
中心IPである「DEVIL:ERROR_001」は、ハリウッドインディーズ映画祭をはじめ、国際映画祭・AI映画祭・IMDb掲載映画祭において継続的な第三者評価を獲得しており、日本発のAIネイティブIPとしてグローバル市場への展開を進めています。
※希望投資額について
希望投資額は1口100万円からとなります。なお、システム上の制約により口数ごとの設定ができないため、本資料では便宜上「1口」として記載しております。ご理解のほどよろしくお願いいたします。
現在は単なる映像作品制作ではなく、
・映像IP事業
・SVOD(Netflix、Amazon Prime Video等)による世界配信
・ライセンス事業
・ブランドコラボレーション事業
・企業向けAIクリエイティブ事業
・AIクリエイター育成事業
・コミュニティ事業
・ゲーム展開
・国内外コスプレイヤー、声優とのイベント事業
・グッズ販売事業
へと拡張を進めています。
本プロジェクトは現在、「作品評価フェーズ」から「事業化フェーズ」へ移行中です。
国際映画祭における第三者評価の獲得を経て、現在はIP事業化、ライセンス展開、世界配信、ブランド連携を中心とした事業基盤の構築を進めています。
DEVIL:ERROR_001を起点に、日本発のAIネイティブIPを世界市場へ展開し、映像・ゲーム・音楽・ライセンス・イベント・コミュニティが連動する新しいエンターテインメントブランドの構築を目指しています。
将来的には複数IPを保有するグローバルIPホルダーとして成長し、日本発コンテンツの新たな成功モデルを創出してまいります。
調達資金は、単なる映像制作費ではなく、IP事業としての基盤構築およびグローバル展開に活用します。
主な資金用途は以下を予定しています。
・IP開発および映像制作費
・制作チーム体制強化
・国内外マーケティング費用
・海外映画祭および海外展開費用
・ライセンス事業構築費用
・コミュニティ構築費用
・グッズ開発および販売基盤整備
・ゲーム展開および関連企画準備
・法務および知的財産保護費用
特に、IP価値の向上と海外市場への展開を重視し、中長期的な事業基盤構築へ投資を行います。
本事業は単一作品のヒットに依存するビジネスモデルではありません。
AI映像制作事業による安定収益を基盤としながら、IP・ライセンス・配信・ブランドコラボレーションへと収益源を拡張することで、複数の売上の柱を構築します。
【収益モデル】
① 企業向けAI映像制作事業
企業プロモーション映像
ブランドPV
広告映像制作
② IPライセンス事業
キャラクターライセンス
映像利用ライセンス
コラボレーションライセンス
ゲームライセンス
商品化ライセンス
③ 世界配信事業
SVOD
AVOD
FASTチャンネル
④ ブランドコラボレーション事業
アーティスト
メーカー
プラットフォーム企業との共同企画
⑤ 教育・コミュニティ事業
AIクリエイター育成
コミュニティ運営
講座
イベント
オフラインイベント
⑥ グッズ・イベント事業
公式グッズ販売
展示会
コスプレイベント
ファンミーティング
【成長ロードマップ】
1年目
売上目標:5,000万円〜1億円
2年目
売上目標:2億円〜3億円
3年目
売上目標:5億円〜10億円
なお、上記は企業向けAI映像制作、IPライセンス、世界配信、ブランドコラボレーション、教育事業、イベント事業など複数の収益源を組み合わせた中期計画です。
長期的には、IP価値の成長とライセンス展開により、継続的な収益基盤の構築を目指します。
本プロジェクトは短期的な投機案件ではなく、日本発AIネイティブIPの長期的な価値創造を目的とした事業です。
投資家の皆様には、事業成長およびIP価値向上に伴う中長期的なリターン機会を提供いたします。
【第一フェーズ募集】
募集総額:5,000万円
本調達資金は、
・IP開発
・制作体制強化
・海外展開
・ライセンス事業構築
・マーケティング強化
へ活用予定です。
【投資家特典】
・SVOD配信作品へのクレジット掲載
大口投資家:
Executive Producer
中口投資家:
Producer
小口投資家:
Special Thanks
・限定NFTの提供
・事業進捗レポートの定期共有
・制作状況および国際展開情報へのアクセス
・将来実施予定プロジェクトへの優先案内
【将来展望】
DEVIL:ERROR_001を起点として複数IP展開を目指しており、IP価値向上、ライセンス収益拡大、世界配信展開による事業成長を推進します。
投資家の皆様には、事業の成長とともに中長期的な価値共有を目指します。