ホーム > 事業計画一覧 > 【1/12アップデート進捗報告】国際AI映画祭受賞を起点に、 日本発AIネイティブIPを世界展開する次世代エンターテインメント事業

1,000万円
【投資家の皆様へ|1月12日 進捗報告】
平素より大変お世話になっております。
本作品につきまして、国際映画祭にて継続的に評価をいただいており、現時点での実績最新が以下の通りとなっております。
・国際AI映画祭 Award Winner:2件
・Finalist:1件
・Official Selection:5件
これらの評価を受け、現在は「評価フェーズ」から「拡散フェーズ」へと移行いたしました。
今後は、
・SVOD配信(Amazon、Netflix 他プラットフォーム)に向けた準備
・各種クラウドファンディングへの参加
を順次進めていく予定です。
引き続き進捗があり次第、ご報告させていただきます。
今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。
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本事業は、AI技術を中核とした映像制作と、世界観・ストーリーテリングを軸にしたオリジナルIP(知的財産)の創出および展開を目的とした事業です。
中心となるIP「DEVIL:ERROR_001」は、AI生成技術を活用した映像作品でありながら、単なる実験的表現に留まらず、国際映画祭(※1ゴールドランク)・AI映画祭・アワード・IMDb※2において第三者評価を獲得してきた作品です。
※1ゴールドランクとは
カンヌ、ベネチアなど最高峰映画祭に次ぐ、国際的信頼性と評価基準を有する映画祭群を指します。
※2IMDb とは
IMDb (Internet Movie Database) 世界最大の映画・映像データベースです。
映画・ドラマ・短編・監替・俳優・映画祭まで、
「公式な履歴」として世界中から参照される場所となります。
現在、本プロジェクトは本IPを起点として、映像作品、ブランド連携、企業プロモーション、デジタル展開へと拡張し、グローバル市場において持続可能なIP事業として成長させるフェーズに移行しています。
【 プロジェクトメンバー】
PHI(kasamacura × Shine)
日本/オランダ拠点の国際クリエイターデュオ
主な実績
・Shaike 世界100人 AI映像作家選定(kasamacura・shaine 共に選定)
・Adobe Firefly アンバサダー
・インドAI映画祭 アワード Winner(ゴールドランク)
・カンヌAI映画祭 ファイナリスト
・バリ国際映画祭 ファイナリスト
・各種国際AI映画祭 オフィシャルセレクション
・アムステルダム国際映画祭 AI部門 審査員
・世界的各AIプラットフォーム主催の国際コンペティションで多数受賞
強み
TikTokやCapCutなど世界的AIプラットフォームを運営する企業を含む、十数社のグローバルAI生成サービス公式クリエイター/パートナープログラム(CPP)として活動中
一般市場公開前の最新AI技術も活用可能で、世界レベルの制作環境と技術優位性を確保
本事業プランは投資家以外は非公開となっています。
【 資金調達の目的】
・制作体制の強化および制作費
・海外展開・プロモーション費
・IP化・ライセンス展開準備
事業拡張に伴う運営コスト
本事業は、3年以内に年商5〜10億円規模へ成長可能な
AIネイティブIP事業を目指しています。
初期は評価獲得とIP強化を優先し、
2年目以降にライセンス・配信・ブランド連携でスケールさせます。
想定成長イメージ
1年目:0.5〜1億円(制作・受託・PoC)
2年目:2〜3億円(IP展開・ライセンス開始)
3年目:5〜10億円(配信・ブランド連携・海外)
【 投資家への還元・メリット】
投資家エクイティ・利回り(第一フェーズ)
大口:募集口数3、投資額1,000万円/口、利回り12%
中口:募集口数3、投資額500万円/口、利回り10%
小口:募集口数5、投資額100万円/口、利回り7%
NFT特典
大口:プレミアムNFT(2次流通売買可能)
小口・中口:限定版NFT(2次流通売買可能)
クレジット(SVOD配信作品)
大口:Executive Producer
中口:Producer
小口:Special Thanks
収益分配・価値向上
・IP収益、ライセンス、ブランドコラボ収益の分配
・中長期的にIP価値の成長に伴うリターン
・コミュニティトークンによるキャピタルゲイン
その他メリット
・初期参画優遇:第一フェーズ参画で優先的なエクイティシェアを確保
・将来フェーズ参画優先:第二フェーズでも優先的な価値共有や参画機会
・情報アクセス:国際展開情報や制作体験へのアクセス
・進捗報告:事業進捗や制作状況の定期報告
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【 投資参加条件(第一フェーズ:5,000万円目標)】
投資趣旨:
短期リターン目的ではなく、IP成長・ブランド構築に共感し、長期的視点で支援
将来フェーズ:
第一フェーズ完了後、第二フェーズ(数億円規模・想定エクイティ10%)の追加調達も検討中