ホーム > 事業計画一覧 > デリバリーヘルスでFC展開を目指す
2,000万円
現在京都市内でデリバリーヘルスを営業中です
某FC傘下の業態で初めての業界参入です
その中で多くの気づきを感じたので投稿しました
私はマーケティングを本業として過去に会社経営にも携わっていたので会計知識もあります データドリブンで旧態依然とした風業界に挑戦したいと考えています
大きく分けてビジネスモデルは2つ
・ひとつはFCに多店舗展開→一般企業のようなFC展開は業界では行われていないため新規参入を希望するものを迎え入れるチャンスは多くあるはず(ここでは詳細は記載いたしません)
・もう一点は 既存店舗への営業戦略です → 業界の店舗運営におけるその経費の多くは広告宣伝費とドライバーなどの人件費です 特に広告宣伝費はメディアへのばらまきという二昔前の手法がそのまま取られていて戦略的な広告戦略はまったくと言っていいほど行われていません SNSやAIを駆使したデータドリブン名マーケティング手法を行うことで結果を伴う説得力のある営業戦略が取れると考えます それ以外にも業界に流通させられる可能性があるサービスがいくつもあります これらはオープンソリューションでの提供も検討していけば低資本での事業展開も可能だと思います
ぜひご理解ご協力をお願いいたします
なお展開規模により予算感はご相談ください もちろん資本力は展開速度と比例しますので合わせてご相談させてください
・システム開発費等
※事業の展開内容に応じて多岐に渡ります
通常1店舗 ワンオペ運営にて粗利100~150万円/月
※多店舗展開することで経費を軽減できますのでその額が150~200万円と予想
FCオーナーへの売却参入を行えば売却益の他にFC参加費用やロイヤリティ収入・システム使用料などで収益化が可能(他にもサービス提供による収益化の可能性有り)
ご相談させてください
投資によるリターンによるか事業収益からの還元によるかなど…