ホーム > 事業計画一覧 > 阪神ファンが集まる酒場をレギュラー営業

200万円
阪神ファンが集まる居酒屋を営業します。
2023年より横浜中華街にて毎週火曜日のみ間借りで営業しています。
SNS発信により新規顧客が増え、そこから常連様も増えました。
阪神タイガースの選手名にちなんだメニュー構成(バースポテト、石井ぶりがっこポテサラなど)で阪神ファンのお客様に好評いただいております。
お客様とのコミュニケーションを大事にしております。
これからもお客様とコミュニケーションを取り、常連様を獲得していきます。
阪神ファンが来て、また来たい!と思わせる
店内の装飾(サイン入りユニフォームや色紙などの展示)や
メニュー構成、知らないもの同士が阪神を題材に気軽にコミュニケーションを取れる雰囲気作りを行います。
阪神ファンをメインターゲットにしますが、一般の方も来やすいように
メニュー内容は変わらず、一般用と阪神ファン用と使い分けます。
また野球のシーズンオフには、バスケットボールやサッカーやラグビーなどといった他のスポーツを放映しながら
スポーツをみんなで楽しめる空間作りをいたします。
また週末などには、阪神選手の聖地巡りや酒蔵見学など各種イベントを行い顧客満足度を上げ、さらに売り上げ、利益を向上させていきます。
店舗休業日は月曜に設定しますが、間貸しをして家賃ロスのないようにします。
店内改装費用、運転資金
横浜市中区イセサキモール沿い
家賃18万円
ワンフロア20席予定
客単価 ¥4,000
野球シーズン(4月〜10月)
各月¥1,250,000
シーズンオフ(11月〜3月)(12月を除く)
各月¥1,000,000
12月 ¥1,200,000
1年間の売り上げ
¥1.471,200
間貸しでの収入
¥30,000×12ヶ月=¥360,000
支出
家賃¥2,160,000
原価(減価率35%)¥5,149,200
水道光熱費¥500,000
合計¥7,809,200
経常利益
¥6,338,000+¥360,000=¥6,698,000
月の利益の5%還元を考えています。