ホーム > 事業計画一覧 > 年利10%を目指す福祉出資|障がい者グループホーム・就労支援拡大「未来の福祉」
3,000万円
私たちは「福祉を継続可能なビジネスモデルにする」ことを目的に、障がい者グループホーム事業・就労支援事業を展開しています。
現在、障がい者向けグループホームは全国的に供給不足が続いており、行政からの公費を基盤とした安定収益モデルが確立されています。
社会貢献と投資価値の両立を目指します。
障がい者グループホームの新規開設・複数棟展開。
収益モデル(1棟あたり)
定員:5名
稼働率:90%想定
1名あたり月利益:5万円
▶ 実質稼働人数:4.5名
▶ 月間営業利益:約22.5万円
▶ 年間営業利益:約270万円
小規模・低コスト型で展開し、複数棟運営により安定化を図ります。
【1棟あたり開業費用:300万円】
物件契約初期費用
内装・軽微改修費
家具・家電・備品
行政申請関連費用
開設時運転資金
低初期投資モデルでスピード展開を目指します。
本プロジェクトでは、3,000万円を1プロジェクトとして5年間運営いたします。
【事業収益】
年間営業利益:1,800万円
5年間累計利益:9,000万円
(複数棟運営による合算モデル)
【投資家様への配当】
投資額:3,000万円
想定利回り:年利10%
年間配当:300万円
▶ 5年間配当総額:1,500万円
【5年間運営後の収支構造】
5年間累計利益:9,000万円
投資家様配当総額:1,500万円
※元本3,000万円は契約内容に基づき償還
年利4~10%想定配当
年1回配当
定期レポート開示
社会貢献を実感できる“共感型投資”として位置付けます。