ホーム > 事業計画一覧 > 【希少性高】MVNOキャリア事業を会社ごと譲渡(OEM展開・行政入札・教育タブレット案件参入可能)
1,000万円
合同会社LIFIXとして通信事業を運営しており、今回、希少性の高い「MVNOキャリア事業そのものの譲渡」を目的とし、本プラットフォームに登録いたしました。
本事業は代理店権ではなく、自社ブランドのSIMを発行し、MVNOキャリアとして事業展開ができる権利一式 を保有しています。
通信業界の知識がない方でもスムーズに事業運営ができるよう、初期セットアップ済みで即日運営可能な状態です。
高度なエンジニアリングは不要で、OEM・B2B・教育機関向け・行政入札など、幅広い領域に参入できる点が最大の強みです。
投資家様には、希少な通信インフラ事業を低リスクで取得いただき、長期的なサブスク収益を構築できる魅力的な案件としてご検討いただきたいと考えております。
本案件は「MVNOキャリア事業」の会社ごと譲渡であり、SIMの発行機能・OEM提供・教育タブレット向けモバイル回線提供など、幅広い通信事業を展開できる即戦力の事業モデルとなっています。
特に注目すべきポイントは以下の通りです:
• 自社ブランドSIM(物理・eSIM)を自由に販売可能
• OEMとして他社ブランドSIMを製造・提供できる
• 全国の小中学校向け、タブレット端末用モバイル回線の入札に参加可能
• IoT向け通信サービス、法人向け回線提供にも対応
• 通信キャリアとしての基礎インフラ・契約がすでに整っており即稼働可能
• 通信費の原価表をもとに高利益率のサブスクビジネスを構築できる
顧客ゼロの状態から自由に設計できるため、
「通信×自社サービス」
「通信×EC」
「通信×教育」
など、無限に事業を広げられる点が大きな魅力です。
1,000万円の投資(譲渡対価)は、以下の内容を含む事業一式の譲渡代金となります。
• MVNOキャリアとしての事業運営権
• 通信インフラ契約(即日開業可能な状態)
• SIM/OEM提供の仕組み一式
• 原価表・運用マニュアル
• 既存のシステム・アカウント類
• 事業そのものの譲渡
この1,000万円により、投資家様は即日MVNOキャリア企業のオーナーとして事業展開が可能となります。
MVNO事業は、サブスク型の安定収益モデル であり、1契約あたりの粗利が高い点が魅力です。
以下は想定モデルです:
• 1回線あたり平均粗利:700〜1,200円
• 1,000回線獲得時:月間70万〜120万円
• 3,000回線獲得時:月間210万〜360万円
• OEM提供の場合:初期手数料+月額ロイヤリティにより、スケールしやすい
また、教育機関向けタブレット案件などの大口契約では、
一度に数百〜数千回線を獲得できる可能性 があります。
IoT市場の拡大により、法人向けサブスク収益も期待できます。
本案件は「事業譲渡(M&A)」形式となるため、投資家様は事業会社の所有権を取得し、事業から生まれる継続収益がすべて投資家様に還元される形 となります。
▼ 還元の仕組み
• 事業譲渡後、投資家様はオーナーとして全利益を受け取る
• 回線契約増加に応じて利益が自動で積み上がる
• OEM契約や大型案件の獲得によって利益が急拡大する可能性あり
※融資や株式ではなく、事業そのもののオーナー権利を取得する形 となるため、還元率は100%となります。