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何かと話題のカンボジアですがファイナンスへの投資はどうでしょう

地域活性化
掲載日:2026-02-03

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希望投資金額 融資 希望

1,000万円

自己PR

カンボジア歴33年、1992年に日本の会社を休職してボランティアの活動で初めてカンボジアを訪問し、2010年にカンボジアでの調査や起業をサポートするコンサルタントの会社を立ち上げ、2012年からは現地で金融業ライセンスも取得して小規模ローン、いわゆるマイクロファイナンスの会社経営も始めてます。 

また、漫画の製作・出版、マンガ教室の開催、コスプレ大会の開催、プロボクシング・コミッションの事務局も担当しています。

現地の起業家たちとの協力でライオンズクラブを立ち上げ、また、現地企業家の集まりWAOJEプノンペン(旧称:和僑会)で監査役を務めてもいます。

事業プラン

カンボジア全体ではまだまだ5~6%の経済成長を続けており、融資に対しては年利6~7%のリターンが可能となっています。

不動産業界などは減速ぎみで大手銀行などは苦しくなってきてはいますが、小規模ローンで原則1000ドルまでのマイクロファイナンスは影響はそれほど受けておらず、小規模なので貸し倒れリスクも少なく運営できています。
 https://risma.biz/schedule.html

【詳細】
 資金を融資いただき1年毎、あるいは福利で金利を提供させていただきます。利率は要相談。

投資費用の内訳

カンボジアの金融庁にあたる中央銀行(National Bank of Cambodia)から小規模ローンライセンスを、カンボジア経済産業省(Minisrty of Economic and Finance)から質屋業ライセンスを既に取得しており、原資があれば一昔まえの日本の消費者金融並の貸付で利子を回収できる環境にあります。
  https://risma.biz/schedule.html

収益予想

高い利子収入に対して、費用として必要なのは主に
・人件費
・水道光熱費
・家賃
・バイクやガソリン代など営業費用
くらいのもので、また、貸し出し金額と顧客が増えれば増加する「変動費」も人員を増やして「人件費」が若干上がる程度のものなので、追加の投資はほとんど必要なく貸出した分だけ利益も上がるものとなってます。
 https://risma.biz/schedule.html

現状では年利6~7%の利息の受取が可能です。
ただし、利子の受取に関しては居住者6%非居住者14%の税が源泉されます。

投資家への還元方法

気軽に相談いただければと思います。
基本年7%(要相談)
現地に口座を開いてもらって振り込む、あるいは日本または第三国の指定の口座に送金も可能です。

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起業家

起業家:CamMashiroさん

メッセージ: 12名の打診を受けてます。

性別:男性

年代:62才

本人確認:運転免許証

事業形態:法人

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